常夏の国パラオ!海はもちろん陸上も楽しみがいっぱいです!

ちょっとだけパラオの見所紹介
ここでご紹介する見所はパラオの魅力のほんの少し。陸にも海にもまだまだ紹介しきれない魅力が満載の国です。謎の遺跡ケズ、真っ白に広がるノースビーチ、美しいスノーケルポイント、アントニオ猪木さんの猪木島、世界最大級のイルカとふれあう施設ドルフィンパシフィック、干潮時に現れる絶景のロングビーチ、大自然のアンガウル島などなど尽きることのないパラオの魅力を楽しもう!
![]() ガラスマオの滝 バベルダオブ島にあるパラオ最大の滝。ジャングルを探検気分で歩き進むと目の前に大自然に囲まれた滝が現れる。 |
![]() バドルルアウ遺跡 ストーンモノリスと呼ばれる石碑が立ち並ぶ謎の遺跡。誰が何のためにいつ造ったのか未だ分かっていないパラオの謎。 |
![]() カヤンゲル島 パラオ北部にある美しい島。天然のビーチが少ないパラオで随一の白い砂浜が広がる。通常行けるツアーがないのが残念。 |
![]() 新首都 2006年10月にコロールからマルキョクに遷ったパラオの首都。何もない小高い丘の上に南国らしかなぬ!?不思議な形をした大きな建物が立ち並ぶ。観光ついでに是非一度見てみては?きっと面白い土産話のネタになりますよ。 |
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![]() ストーンフェイス マルキョク州の海沿いの道沿いに建つ民家の目の前に建つ大きな石像。あまりにも普通に町中にあるので個人で行く時は見落とさないようにご注意を。 |
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![]() ガスパンの滝 ガラスマオよりは小さいがコロールからアクセスも良く、歩く距離も短いので体力に自信がない方も楽しめる。マイナスイオンをたっぷり味わって欲しい。 |
![]() アイライバイ パラオの伝統的文化財アバイ(バイ)。大切な集会等に利用される建物。写真はアイライ州に建つもので、各地に建つ。壁面に書かれた装飾が美しい。 |
![]() ミルキーウェイ ロックアイランドの中に石灰質の泥が沈殿して出来た乳白色の海。美白効果があるという泥を皆で塗り合って楽しもう。日本ではこれが商品かもされている。 |
![]() ロックアイランド パラオを代表する景観のセブンティアイランドを始め、大小さまざまな島が浮かぶパラオの海。石灰質の隆起した島が浸食で削られ、横から見るとマッシュルームのような形をしているものも。 |
![]() ジャーマンチャネル パラオを囲むように出来た浅い環礁の南部の一部を人工的掘った水路。左右に広がる美しい青のグラデーションはパラオに来たら是非に見たい。水路内でマンタやサメを目撃することもある。 |
![]() ジェリーフィッシュレイク ロックアイランドの中に出来た海水と淡水が混じったクラゲの暮らす不思議な湖。スノーケリングでそのクラゲの大群の中を泳ぐことが出来る。クラゲの惑星に迷い込んでしまった感じです。 |
![]() ペリリュー島 南部にある美しい島。残念ながらこの島は第2次世界大戦の激戦区であり、多くの戦跡や慰霊碑が残されている。こういったパラオの一面も忘れないようにしたい。 |
![]() 国立博物館 コロールにあるパラオの伝統工芸品等を展示した博物館。ここの他にエピソンミュージアムという博物館もある。パラオの歴史や伝統文化にも触れてみたい。 |
![]() 国際サンゴ礁センター サンゴや海洋生物の研究を行う施設。屋外にはパラオのマングローブ域を再現したオープンスペースや、屋内には多くの海水魚が展示された水族館になっている。 |


















